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⊿delta

Author:⊿delta
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はっぴーばれんたいん

kobato235_02.png

うお!超ギリギリ!

というわけで皆様はっぴーばれんたいんです(≧▽≦)

急いで塗ったので、後で多少手直しする…かなどうかな(笑)
とりあえず、ユニフォームが帽子のお店、好きです。←
後で全身描きたいな~(*'ω'*)
描きました!→

年も明けましたが

kobato234_02.png

全くお正月に関係のない絵でスミマセン(笑)
皆さま今年もよしなにお願いいたします。

あ、一つ前の記事にレス不要のコメありがとうございました!
書いた私もおなかいっぱいです。
読み直すとキャパオーバーで砂吐けました(´・ω・`)

12月は実はクリスマス絵を描いていたんですが、気がついたら過ぎていたので途中放棄しました。←
↑はラフが適当だったばかりにかえって時間がかかっていたコバトックルさんたちです。
それらしい柄にしたかったので、アイヌ文様を調べたりもして、また時間がかかりました。
アイヌ文様はあの大胆さが難しいですね。
なかなか思い切った大きさにならず、苦心しました。
そして納得いったかというと微妙という…ごにょごにょ

アイヌと言えばゴールデンカムイ読んでます。
ちょいちょい入ってくる食レポのおかげで緊迫したシーンを読み進められます。
このバランス感覚がほんとに絶妙。
内容はまあまあ壮絶なのですが、そういうの大丈夫な方は是非是非。

あー。民族衣装の本欲しいな~。

『日日是コウジツ』

『こばと。』二次小説up。

良かったちゃんと上がった(>_<)

うーんと、一応原作設定の方に入れときます。
アニメとどっちでも別にいいかなって感じで書きましたが、雰囲気は原作の方が近いかなと思ったので。

ちょっと時間がかかったのは、元々4コマ漫画っぽい感じで思いついたせいです。
何故かあえて小説にしました。←

本文は追記からどうぞ。

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今日はこば誕

※広告防止記事から分離しました。

小鳩さん誕生日おめでとうございます!

誕生日関係なくちらりとネタを思いついたのですが、今日はちょっとup出来なさそうなのでまた今度(´・ω・`)

↓倉庫?から出てきたので代わりにしょうもないオマケ。
kobato232_02.png

結局『君の名は。』を観ました。
若干『こばと。』のお二人を思い出しました。
『。』繋がり…?←

『3月のライオン』も順調に視聴しております。
初回はももちゃんの可愛らしさに胸を射抜かれました。
え、天使だよね?

原作のお二人にアニメのあのシーンぽいことをやってもらってみた。

kobato231_02.png

やはりアニメと比べ原作で衝撃的だったのは、

兄さん泣いちゃったよ!( ゚Д゚)

――てところでした。

ええと、原作では朝のシーン(おそらく季節も春でない可能性)なのですが、アニメの夜桜シーンがあまりに美しく印象深かったせいか、すっかり忘れてラフから夜のシーンになってしまってたとかなんとか(´・ω・`)
気づいて朝に直そうとも思ったのですが、最初にぱっと決めたイメージはさすが強力すぎて断念。
(ついでに原作小鳩さんは別れのシーンで泣きはしない)
そんなわけで、この絵は↑のようなタイトルになったのです。

まあ心象風景のような…ね…?

今になって振り返れば、小鳩さんへの気持ちをハッキリ自覚した途端すれ違い、割と一方的にサヨナラされちゃった原作兄さんはふつうに可哀想だったなって、素直に思います。(いえ当時も思ってはいましたよ)
アニメ兄さんはいろいろと説明してもらって、一度は失ったとは言え記憶も戻って、納得はいかなかったかもしれないけど、「探す」とか「待つ」とかいう行動を自ら選択できました。(結末込みで)天界サービス75点と言ったとこでしょう。あ、いお様は100点満点ですが。
対する原作兄さんはまあ全くの置いてけぼりですからね~。
あれを完全放置と言うのだって感じです。

再会の時までどんな心持ちで生きてたんだろ。記憶もないし。
涙が出るほど「なくした」気がしたのに、さすがに意気揚々と毎日ハッピーに生きてるわけが…あったらどうしよう(笑)

でもなー小鳩さんの願いは「それで藤本さんが笑顔になれるなら、それがいい」んですよ。
だからまあまあ、それなりにハッピーに生きててくれないと小鳩さんも報われないよねぇと思ったりもします。
小鳩さんが自分を懸けた願いなのだから、それは叶っていてほしい。(どうでもいいけど、香菜っていてほしいって出て笑った)
だからと言って、悪いことが起きなければ笑顔になれるのかと言えば、それはまた別問題なのでしょうが。
ま、原作兄さん一番の笑顔がどんな時に発動するのかは、生まれ変わった小鳩さんがきっといつか見つけるのでしょう。

そういう話を、私は読みたい。←
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